社長の悩みを一掃する最強ツール!! 未来会計導入のススメ!!

ほとんどの社長が仕事できずにいる!?

中小企業の社長の悩み事 TOP3は何でしょうか?
顧問先のお客様から伺うお悩みを集約すると、主に次の3つになります。

  1. お金
  2. 社員
  3. 次へのビジョンがたてられない

ほとんどの社長が、悩みに翻弄され、日々の業務に追われ、社長の本来の仕事をできずにいます。

社長の本来の、また、最大の仕事とは、 ”意思決定” です。
社長の最大の役割は、 ”ビジョンを実現すること” です。

悩みから解放され、社長本来の仕事である意思決定を自信をもって行い、ビジョンの実現に向かってワクワクした経営をめざしてみませんか?

 

社長の悩み

中小企業の社長の悩み事は、前述のとおり主に次の3つです。

  1. お金(売上や利益に関する事、資金繰りなど)
  2. 社員(社長と社員の危機感のズレ。社長は給料を払う側、社員は給料をもらう側)
  3. 次へのビジョンがたてられない

実は、これらの悩みには、ある共通した原因があります。
それは、”会社のお金の流れ”が見渡せず、常に不安があるという事、お金にまつわる経営の意志決定を納得感を持って行えていないという事、です。

では、悩みを一掃し、自信を持って意思決定をするにはどうすればいいのか?

それは、”会社のお金の流れ”を理解することです。
会社のお金の流れや構造、儲けの仕組みが理解できれば、数字に対する判断基準を持つことでができ、正確かつ納得した意志決定ができるようになります。

解決方法

悩み事の原因がわかれば、打つ手は見つかります。
原因は、”会社お金の流れ”がわからないことでした。

では、お金の流れが見えるようにすればいいのです。
やり方は、簡単です。

決算書から経営の意志決定に必要なデータのみを抜き出し、「未来会計図表」という表に当てはめるだけ!!

たったそれだけで、”会社のお金の流れ”が明確になり、利益の構造もみえてくるのです。

たとえ、決算書の数字が読めるようになっても、会社のお金の流れがわからなければ、経営はうまくいきません。

決算書の数字が正確に読めることと、正しい経営判断ができることは別なのです。

また、残念ながら、決算書をながめても、会社の未来の数字はわかりません。
決算書類は「過去」の会計資料です。

それに対し、これからの経営判断に役立つ情報をあらわすのが、「未来」の会計資料、「未来会計図表」です。
決算書(損益計算書)を組み替えて「未来会計図表」を作成すると、会社のお金の流れが視覚化され、利益構造を正しく把握することができるのです。

社長の悩みを一掃する最強ツール!! 「未来会計図表」

「未来会計図表」を作成できるようになると、

  1. 納得感のある意思決定ができ、将来の経営目標が解る。
  2. 会社に残っているお金がわかる。
  3. 社員に理解させれば、給料をあげるためにどう会社に貢献するのか自分で考える。

社長の悩み事TOP3が解消できます。

ビジョン税理士法人は、

「未来会計図表」、

どこに手をうてば利益が出るか?

 

「資金別貸借貸借表」、

どこに手をうてば利益がでるか?

 

「キャッシュフロー計算書」(※ビジョン式月次決算書)

どこに手をうてば利益がでるか?

 

を用い、社長ご自身に自分の会社を理解していただき、お金の残る会社創りを応援します。
「未来会計図表」でお金の流れと利益構造を理解し、「資金別貸借対照表」、「キャッシュフロー計算書」で、会社にお金を増やしていきます。

 

「お金はごこへ消えているのか?」

「利益は出ているのに、なぜお金は増えないのか?」

「いま会社にあるお金は、どこから発生して、何に使われているのか?」

・・・ビジョン式月次決算書で、「どこに手を打てば利益がでるのか」を明確にし、会社の未来を考えていきましょう!!

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